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はずかしながら

『自然と野生ラン』誌2月号に私の書いた記事が10頁ほど載りました。
本屋さんで見かけたらご笑覧下さい。
Yaseiran201Yaseiran202
内容は
  ○ 昨年2月に紹興で行われた浙江省春蘭展の見聞記  と
  ○ 10年ほど前に翻訳してみた「宋梅の故事」  です。

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コメント

すご~いhappy01

これで、2月号は完売でしょうね!
自然と野生欄も立ち直れ・・・

投稿: 儿 | 2015/01/09 17:03

すご~い happy01

著者謹呈は沢山するんですか? confident
「自然と野生ラン」も立ち直れル? 、、ル!

投稿: puh | 2015/01/09 18:54

読み応えのある記事ありがとうございます。
1月号から自然と野生ランは読ませてくれています。どんどん書いてやってください。

投稿: Suzuka | 2015/01/09 19:12

読み応えある記事が多くなった、自然と野生蘭、12月号の寒蘭特集、一月の奥地蘭特集に連続して一花特集楽しんでます。蘭迷さんの独壇場の一花特集でした、数か月後には九花特集の期待を持たせる、編集方針に大賛成、マニアのための記事の充実に本の将来性を感じさせられます。

投稿: kumasann | 2015/01/09 20:15

昨日、帰りの夜行バスの待ち時間にゆっくり読ませていただきました。活字になると一層熱気と迫力が伝わってきますね。「数か月後には九花特集の期待を持たせる」・・・今年も行けないので私もほんとに期待します!!!
それにしても、写真を持ってるチビッ子の後ろの娘さん、可愛いなぁ。

投稿: m's ran | 2015/01/11 15:41

雪深い当地にはクロネコも時間が掛るようで漸く到着。
見聞記、文章も簡潔且つ品のある表現で素晴らしい。lovely宋梅翻訳もこなれた文章で蘭マニアならではの翻訳、感迷しました。翻訳家が天性かも。

投稿: puh | 2015/01/13 19:21

今回の記事、面白かったとしたら、
紹興の展示会は雰囲気がとてもよかったのと
(どこを切り取ってもいい写真が撮れた)
宋梅の故事は原文が良いせいです。

翻訳はただ読むのと違って難しいです。
かの明治の民権派ジャーナリスト幸徳秋水は
ただ意味・内容を伝えるだけではだめで
「軽妙なるは軽妙に、流麗なるは流麗に、雅健なるは雅健に、滑稽なるは滑稽に伝えねばならぬ」と言ってるそうです。
原文の持つ風格や香り、テンポを伝えられないといけないということですね。
面白い本たくさんあるんで、
あと3年、完全リタイヤして閑をもてあますようになったら、
じっくり挑戦してみようと思っているのですが・・・

投稿: 中国蘭迷 | 2015/01/14 20:37

試験の前になると本を読みたくなるのと同じで、「やるなら忙しい今でしょangry
閑を持て余すようになったらじっくり居眠りしそう wink

投稿: puh | 2015/01/14 21:50

catface はずかしがりながら、

10ページってと 記事部分の約1割( ≒ 108円?)


ここだけの秘蜜ですが、10年位前に、ラン迷さんは、
ブログで『宋梅の故事』eye 書いてくれていましたね。

大勢にただで見られると、売り上げが・・・・shock

投稿: 儿 | 2015/01/15 12:38

今、探して見ましたが、ブログには原文も載ってますね。

勉強になりそう・・・

投稿: 儿 | 2015/01/15 12:42

毎月はシンドイと思いますから、隔月で2~3ページの翻訳を載せてもらうのは如何でしょうか?
賛成者多数の場合には編集者にも意が伝わると思いますが。happy01
もちろん、取材費、原稿料はしっかり貰って下さい。

投稿: puh | 2015/01/15 14:18

太好了sunnotenotes

投稿: 田 | 2015/01/17 12:36

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